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2011年2月13日 (日)

ねこ慢性腎不全の怖さ

愛猫「ととろ」が6才の若さで慢性腎不全、治療のかいもなく永眠しましたが、

この11日火葬、翌日は雪、雨、そして今日は晴れやかな青空、それほどの冷え込みもなく外に出ると快く風景が目に入る。

5日前には「ととろ」が生前最後の日向ぼっこをしていたのを思い出すがほんとにさわやかな天気の日曜日の朝になった。

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この度の「ととろ」が腎不全に命をとられた事によって猫の病気、腎不全の怖さを改めて知った、と共にねこの健康管理にもっと気をつけなければならない事を知った。

ねこは腎不全になりやすいと言わていれる。

決定的な原因は不明とされています。

70%セントの腎不全になっていても猫は普通に動作をするのど腎不全になったとして、もなかなかわかりにくい、多頭飼いの場合にはなお更わかりにくいので、腎不全はどんなものかよく調べる必要があった。

慢性腎不全になれば回復することはないといろいろ調べてわかりました。

普通高齢猫が腎不全で命を落とすといわれますが、

「ととろ」は遺伝的な慢性腎不全であったのかも知れません。

子猫の時から食べたらよく戻していました。

水を普通より多く飲んでいたのを思い出します。

成長過程の動作などにおいてはまったくわからず、2年前の4才の時にチョト様子がおかしい

と感じたので診察してもらったら慢性腎不全と言われ点滴と薬の治療を続家なければならないと言われたが、その後もそれほど症状には出ず元気でした。

定期的に病院には通って治療は続けて来ましたが今年い1月14日に食欲がなく元気がないので病院で診察してもらうと、もう腎臓が機能していない、点滴で延命治療の方法しか出来ないと最終通告されそれでも治療に通院しましたが今月9日に息耐えました。

最後の一週間は相当苦しかったと症状から動作から知る事ができました。

今4才から13才の4匹の猫がいますが今後は健康状態を観察して命取りにならないように

一匹一匹検診を実行して対処して行く考えです。

どうか愛猫のために健康管理はくれぐれも気をつけて守ってあげましょう。

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上の画像は3匹の野良猫を保護した時、4年前の写真です。

左はし、曲がりシッポが今4才のふくちゃんです。